私の妊娠レポート:2人目【つわり編】

2人目のつわり

私は1人目のつわりが地獄のように辛かったので(詳しくはコチラ)とにかくいつつわり地獄が始まるのか、それだけが恐怖でした。
前回は6週で始まったので、カレンダーを見るたびに『あと○日、あと○日…』と、本当に地獄行きを言い渡される身のようでした。

あれれ?

5週に入った時、猛烈な胃痛がやってきた!
本当に痛くて痛くて、でも横になれば少しはマシになるレベルだったので、『前回よりはマシ』と自分に言い聞かせていました。
そこから2週間くらい経った時、初めて『気持ち悪いなぁ』と感じたけれど、横になればなんとか持ちこたえられる。
構えすぎていたせいか『あれれ?』と言った感じでした。

つわりが軽い!

なんと2人目の今回の妊娠、つわりがとても軽かったです。
もちろん吐いたりはしたのですが、数える程度で、毎日外出ができたほどです。
あと前回とハッキリ違った点は『吐けば楽になる』という点です。
前回は吐いても吐いても気持ち悪くて、胃液しか出てこない時も。
これは本当に助かりました。

育児しながらのつわり

2人目をほしいと思ったときに1番懸念していた点、それは『育児しながらのつわり』でした。
まさに『地獄』をベタベタ期の娘と、2人っきりで乗り切るのは絶対無理と感じていたから。
実際初期はある程度辛かったときもありましたが、吐いてしまえば大丈夫だったので、本当につらかったときは無理に吐いてたりも(笑)
主人も協力的だったので、土日はグータラ過ごさせてもらいました。

つわり中の食べ物

前回はグレープフルーツの炭酸が救世主だったけれど、今回はまさかの『鶏のから揚げ』!笑
近所のお肉屋さんのからあげが涙が出るほどおいしくて(笑)
つわりがおさまってから食べてないですが、今でも感動できるのかな?
でも、その時その時で体が欲してるものは全然違うんだなーと思いました。

1人目と2人目のつわりの差

上にも書きましたが、雲泥の差でした。
1人目はまさに『吐きづわり』で、2人目は『食べづわり』と『吐きづわり』の両方でした。
ですが、2人目は吐いた回数は数えるほどで、毎日外出したり、公園行ったりできるレベルだったので、くらべものにならないですね。
ですので、もし、つわりが恐怖で2人目をためらってる方がいれば、少しでも安心できたらうれしいです。
でも、個人差が大きいのでただの気休めでしかないとは思いますが。。。

性別とつわり

今回感じたこと。
『もしや性別でつわりの重さは変わるんじゃないか』ということです。
(1人目女の子、2人目男の子予定)
次回は、赤ちゃんの性別とつわりについてアンケートをとった結果を載せたいと思います。




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