『子宮内胎児発育遅延』だったとは思えないほどの成長っぷり

なっちゃまんさん

出産した時の年齢

26歳

出産年月

2013年 2月 16日前に誘発剤使用で出産

赤ちゃんの性別

男の子

陣痛からどれくらい?

誘発剤を使用してから6時間50分

陣痛の痛みを表すなら

:デッカいかたーいウ○コを我慢出来ない感じ…スミマセンm(_ _)mでも最後の方だけです!それまでは腰が生理痛から腰が砕けそうな感じでした!

陣痛乗り切り方

モニターがついてたので動き回れずひたすら呼吸、でも横になってる方が楽でした!

我が子を最初に見た感想

心配していたほど小さくなくて、泣き声もしっかりしてて安心、でもすぐ自分の後処理に怯えてました!

誘発剤からの予定出産について

小さめだったのに更に二週間胎児の体重が増えず子宮内胎児発育遅延と診断されました。36週、37週の検診で2000g前後。入院を勧められ、37週5日に入院、その日の昼に子宮口を拡げるためダイラパンと言う棒を三本入れられる。その夜は生理痛くらいの痛みでなかなか眠れず。翌日朝からダイラパンを抜く!子宮口3センチ!朝10時から誘発剤を点滴でいれる。お昼ご飯は呼吸で痛みを逃しながらも楽しく母や姉としゃべりながらモリモリ食べました!点滴は30分毎に増やしていっていたようです!歩いて内診台に行くたびに陣痛が強くなって、夕方5時半には声が出るほどで分娩台に!15分ほどで四回ほどいきんで産まれました!心配していた体重は2143gで、NICUの保育器に入りました!!

 

これから出産を迎える方へメッセージ

初めての入院と言う方も沢山おられると思います!怖いけど、痛いけど、終ってしまえばすぐに忘れちゃう位の痛みですょ(笑)と思ってようやく会える赤ちゃんを楽しみに頑張ってください!!今ウチの子はプクプク二重顎で、一ヶ月で3000gになりました!私と同じように赤ちゃんが小さいと診断された方、赤ちゃんの生命力は凄いです☆陣痛の間も沢山酸素を送ってお産頑張ってください!!




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