11月21日【入院4日目:冬なのにアイスノン】

安静は地獄

なんだか慣れない環境が続き、寝不足も加速。
朝起きたら若干の頭痛。
子宮の収縮を抑える点滴(ウテロン)が動悸や頭痛の副作用があり、それも手伝い1日どんよーり。

張りのモニターつけたり、赤ちゃんの心音聞いたり、やることが終わると、あとは安静。

この『安静』が、とっても辛い。
忙しくしているパパや、娘の面倒を見てくれている私の家族には申し訳ないけど、ただただ安静にしてるのもしんどい。
しかも点滴のせいで暑い。

冬なのに汗かくし、でもシャワー入れない、頭が痛い。

イライラ。

エアコンも温度下げてくれたけど、本当に暑い。

でも、助産師さんが温かいおしぼりで背中や足を拭いてくれて、一瞬癒やされました。
ありがたいっす。

でも暑い。
今ならデブの人と分かり合えるかも。

話し相手

夕方には、会社を早退してくれたパパが来てくれました!
ICUに入ったというから、心配で来てくれたそう~

私の変わらない姿に安心?というか拍子抜けしてました。

久しぶりにたくさん人と会話ができて楽しかった!
入院してて気が滅入るのは、圧倒的に孤独な時間が多いから、ということなのかな。

同じ部屋の人とも話したいけど、ICUだしそんな空気でもない。
右隣の人に至っては、会話できる状態でもなさそうだし。

クハー!つまらん!
(まぁ、ワイワイやる空気でもないんだけどね)




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